あなたの隠れた魅力を引き出す小説講座

初心者大歓迎♡生徒さんの現状やペースに合わせて一緒に作品を完成させていく「日本一敷居の低い」小説講座です。

壁にぶつかったところからオリジナリティの追求が始まる!

説でもなんでもそうですが、始めたばかりのころって、案外自信に満ち溢れていたりするものです。

 

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客観的に自分の能力を把握することができないので、ある意味無敵だったりするんですよね。

 

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構成を考えるのが苦手な人のための階層式テキストエディタ活用術

は小説を書きながら物語の全体を把握することが苦手で、よく、書き進めていくうちに「今、どのあたりを書いてるんだっけ?」と混乱します。

 

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それを克服するために編み出したのが、今回ご紹介する「階層式テキストエディタ」を活用した執筆方法です。

 

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プロットは必ず先に作るべき? いいえ、小説を書き進めながら作る方法もあります!

説の書き方の本を読んでいると、「先にプロットを作ってから書きましょう」というようなことが書かれていたりします。

(※プロットというのは物語の設計図のことです)

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書くことをもっと身近に! 目指すのは日本一敷居の低い小説講座です

実は、私の周りにはあまり文章を書く人がいません。

 

「興味はある」という人はいるのですが、「書こうよ!」とお誘いすると、

 

「文章が下手だから……」

「何を書けばいいかわからない」

「モチベーションが続かない」

 

と言って逃げられてしまいます(笑)

 

そんな中で感じたのは、「みんな、文章を書くハードルが高すぎる!」ということ。

 

私も長いスランプに悩んでいた時期があったのですが、そのころは自分で勝手にハードルを高くして「越えられない」と嘆いていました。

 

……一人コントですね!笑

 

そんな私がスランプから抜け出せたのは、執筆とは関係のないところで「ハードルを下げればモチベーションを保ちやすい」ということに気づけたからです。

 

最初から名文を書こうと思ったら、まず自信のない自分を乗り越えるところからスタートすることになるので大変ですが、「なんでもいいから書こう」というスタンスなら、寝起きのぼけーっとした状態でも書き始められます。

(実際、会社員時代は起きてすぐに書き始めたりしていました)

 

こういった経験から、本講座では、「書くことをもっと気軽に楽しんでもらおう」というコンセプトでレッスンを行っています。

 

書くことをもっと身近に! 

目指すのは、「日本一敷居の低い小説講座」です。